ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 25億500万
- 2023年3月31日 +74.45%
- 43億7000万
個別
- 2022年3月31日
- 24億6500万
- 2023年3月31日 +76.11%
- 43億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/19 12:18
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」及び「長期前払費用」の「当期首残高」については、前期の期末残高から、前期において償却が完了したものを除いて表示しております。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 仙台PIT 494百万円
土地 仙台PIT 718百万円
ソフトウエア チケッティングシステム開発 3,177百万円
アプリケーション開発 126百万円
ソフトウエア仮勘定 チケッティングシステム開発 1,403百万円
長期前払費用 エージェント・フィー 66百万円
3.「長期前払費用」の「差引当期末残高」426百万円のうち、1年内に費用となるべき金額は135百万円で
あり、流動資産の前払費用に組替えて掲記しております。2023/06/19 12:18 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/19 12:18
当社グループは、事業用資産については事業を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 471百万円
事業用資産について、資産グループから得られる将来キャッシュ・フロー見積額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、747億98百万円(前連結会計年度末は645億98百万円)となり、101億99百万円増加しました。流動資産は513億60百万円(同428億52百万円)となり、85億8百万円の増加、固定資産は234億38百万円(同217億46百万円)となり16億91百万円の増加となりました。2023/06/19 12:18
流動資産増加の主な要因といたしましては、現金及び預金並びに売掛金の増加によるものです。また、固定資産増加の主な要因は、ソフトウエア並びに投資有価証券の取得によるものであります。
(負債合計) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/19 12:18
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産