ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 46億100万
- 2026年3月31日 -23.86%
- 35億300万
個別
- 2025年3月31日
- 44億8200万
- 2026年3月31日 -24.32%
- 33億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/18 15:39
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 北海道支社機器 35百万円2026/06/18 15:39
ソフトウエア チケッティング関連システム 368百万円
ソフトウエア仮勘定 チケッティング関連システム 2,042百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/18 15:39
当社グループは、事業用資産については事業を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 61百万円
事業用資産について、収益性の低下により投資額の回収が困難であると見込まれたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、1,172億49百万円(前連結会計年度末は1,021億50百万円)となり、150億99百万円増加しました。流動資産は932億56百万円(同796億62百万円)となり、135億94百万円の増加、固定資産は239億92百万円(同224億87百万円)となり15億4百万円の増加となりました。2026/06/18 15:39
流動資産増加の主な要因といたしましては、現金及び預金の増加によるものです。また、固定資産増加の主な要因は、ソフトウエア仮勘定の増加によるものであります。
(負債合計) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/18 15:39
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産