大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内フランチャイズ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億9757万
- 2014年6月30日 +20.44%
- 2億3795万
- 2015年6月30日 +0.05%
- 2億3808万
- 2016年6月30日 +4.72%
- 2億4931万
- 2017年6月30日 -1.73%
- 2億4499万
- 2018年6月30日 -5.68%
- 2億3107万
- 2019年6月30日 -16.29%
- 1億9343万
- 2020年6月30日
- -1646万
- 2021年6月30日
- 1億9052万
- 2022年6月30日 +12.32%
- 2億1400万
- 2023年6月30日 +89.25%
- 4億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内フランチャイズ事業
国内フランチャイズ事業においても、国内直営事業同様に季節限定メニューや筋肉系ユーチューバー監修のコラボメニューの販売、テレビCM放映等の広告宣伝等各種販売促進活動等を実施した結果、売上高・セグメント利益ともに前年同期より改善することとなりました。
店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」の新規出店はありませんでした。
これにより、当第1四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」169店舗となりました。
以上の結果、国内フランチャイズ事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は18億58百万円(前年同期比17.0%増)、セグメント利益は4億5百万円(前年同期比89.3%増)となりました。2023/08/14 15:56