大戸屋 HD(2705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外フランチャイズ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2351万
- 2014年6月30日 -28.86%
- 1672万
- 2015年6月30日 +6.28%
- 1778万
- 2016年6月30日 -68.22%
- 565万
- 2017年6月30日 +439.67%
- 3049万
- 2018年6月30日 +1.32%
- 3089万
- 2019年6月30日 -1.72%
- 3036万
- 2020年6月30日
- -138万
- 2021年6月30日
- 398万
- 2022年6月30日 +402.13%
- 2000万
- 2023年6月30日 +5%
- 2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外フランチャイズ事業
海外フランチャイズ事業においては、新型コロナウイルス感染症の感染者数の減少に伴い各種規制等が徐々に緩和及び撤廃されたこと等から回復傾向にあり、売上高・セグメント利益ともに前年同期より改善することとなりました。
当第1四半期連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数として99店舗(タイ王国において45店舗、台湾において44店舗、インドネシア共和国において9店舗、中国上海市において1店舗)を展開しております。
以上の結果、海外フランチャイズ事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は70百万円(前年同期比44.2%増)、セグメント利益は21百万円(前年同期比7.1%増)となりました。2023/08/14 15:56