- 2705
- 2026/09/04
- 時価
- 689億円
- PER 予
- 49.24倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 16.07倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.21%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大戸屋 HD(2705)の店舗閉鎖損失引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6169万
- 2009年3月31日 +18.76%
- 7326万
- 2010年3月31日 -88.65%
- 831万
- 2011年3月31日 -96.39%
- 30万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 403万
- 2013年3月31日 +64.73%
- 664万
- 2014年3月31日 -75.01%
- 166万
- 2015年3月31日 +50.36%
- 249万
- 2016年3月31日 +95.47%
- 487万
- 2018年3月31日 -90.53%
- 46万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 694万
- 2020年3月31日 +384.07%
- 3360万
- 2021年3月31日 +69.49%
- 5695万
- 2022年3月31日 -22.75%
- 4400万
- 2023年3月31日 -13.64%
- 3800万
- 2024年3月31日 +5.26%
- 4000万
- 2025年3月31日 -90%
- 400万
- 2026年3月31日 -25%
- 300万
個別
- 2008年3月31日
- 6169万
- 2009年3月31日 +18.76%
- 7326万
- 2010年3月31日 -88.65%
- 831万
- 2011年3月31日 -96.39%
- 30万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗の閉鎖により発生する損失に備えるため、当連結会計年度末における閉鎖決定店舗の閉店時に発生すると認められる額を計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、定食店「大戸屋ごはん処」等の飲食店運営によるサービスの提供、フランチャイズ(FC)加盟者に対する物品の販売、FC加盟者に対する経営指導及び店舗運営指導等を行っております。
サービスの提供による収益は、飲食店における顧客からの注文に基づく料理の提供であり、顧客へ料理を提供し対価を受領した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
物品の販売による収益は、FC加盟者に対する食材の販売等であり、顧客に商品を引き渡した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
FC店舗運営希望者に対するFC権の付与により受領した収入(FC加盟金及びロイヤルティ収入)は、取引の実態に従って収益を認識しております。FC契約締結時にFC加盟者から受領するFC加盟金は、当該対価を契約負債として計上し、履行義務の充足に従い一定期間にわたって収益として認識しております。ロイヤルティ収入は、契約相手先の売上等を算定基礎として測定し、その発生時点を考慮して収益を認識しております。
なお、「大戸屋ごはん処」等の飲食店運営に係るサービスの提供による収益は、他社が運営するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムのポイント負担金を除いた金額で収益を認識しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
金利スワップについて特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
(ヘッジ手段)
金利スワップ
(ヘッジ対象)
借入金の利息
③ ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約ごとに行っております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップについて特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない、取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/19 15:30