- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/11/13 9:11- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱いの適用)
「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第18号 平成27年3月26日)を第1四半期連結会計期間から適用し、本実務対応報告に定める経過的な取扱いに従って、在外子会社AMERICA OOTOYA INC.が平成26年1月に改正されたFASB Accounting Standards CodificationのTopic 350「無形資産-のれん及びその他」に基づき償却処理を選択したのれんについて、連結財務諸表におけるのれんの残存償却期間に基づき償却しております。
これによる損益に与える影響はありません。
2015/11/13 9:11- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/11/13 9:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の流動資産は、現金及び預金3,488百万円を主なものとして5,084百万円(前連結会計年度末比19.8%増)、また、固定資産は、店舗等の有形固定資産4,399百万円と敷金及び保証金1,868百万円を主なものとして7,102百万円(同0.8%増)であり、資産合計では12,187百万円(同7.9%増)となりました。これは主に、現金及び預金が増加したためであります。
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