構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 3522万
- 2017年3月31日 -9.33%
- 3194万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/07/05 11:11
当社グループは、主として資産のグルーピングを直営店舗ごと、遊休資産については個別資産ごとに行っております。用途・場所 種類 金額 海外直営店舗米国 1店舗 建物・工具、器具及び備品・のれん等 77,864千円 その他山梨県山梨市 建物・構築物・土地 20,371千円 合計 200,515千円
減損対象とした国内直営店舗及び海外直営店舗は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び閉店等を意思決定した店舗であり、当該店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2017/07/05 11:11
建物及び構築物 2年~34年
②無形固定資産(リース資産を除く)