営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 11億176万
- 2019年3月31日 +5.13%
- 11億5824万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内直営事業
国内直営事業は、「大戸屋ごはん処」3店舗(大宮すずらん通り店、柏駅南口店、イオンタウン川西多田店)の新規出店があり、国内直営事業でありました4店舗(駒沢大学駅前店、パサージオ西新井店、アルカキット錦糸町店、成増駅南口店)が国内フランチャイズ事業となりましたが、国内フランチャイズ事業でありました4店舗(和戸通り店、南池袋店、那覇あっぷるタウン店、品川グランパサージュ店)について国内直営事業とました。また、2店舗(渋谷宮益坂店、大泉学園店)が閉店いたしました。その他、「大戸屋ごはん処」の3店舗を新スタイルの定食店「食べ処三かみ」「かこみ食卓」としてリニューアルいたしました。
これにより、当連結会計年度における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」143店舗、新業態3店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当連結会計年度の売上高は14,340百万円(前年同期比1.5%減)、営業損失178百万円(前年同期は90百万円の営業利益)となりました。2019/06/27 10:42