大戸屋 HD(2705)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億3581万
- 2009年3月31日 -2.98%
- 6億1686万
- 2010年3月31日 +40.08%
- 8億6409万
- 2011年3月31日 +23.74%
- 10億6920万
- 2012年3月31日 -32.72%
- 7億1935万
- 2013年3月31日 +52.58%
- 10億9759万
- 2014年3月31日 +6.1%
- 11億6452万
- 2015年3月31日 +6.24%
- 12億3722万
- 2016年3月31日 +91.82%
- 23億7324万
- 2017年3月31日 -73.26%
- 6億3450万
- 2018年3月31日 +73.64%
- 11億176万
- 2019年3月31日 +5.13%
- 11億5824万
- 2020年3月31日 -80.04%
- 2億3118万
- 2021年3月31日
- -27億122万
- 2022年3月31日
- 23億5400万
- 2023年3月31日 -69.16%
- 7億2600万
- 2024年3月31日 +207.71%
- 22億3400万
- 2025年3月31日 -4.88%
- 21億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内直営事業
国内直営事業においては、季節ごとに中華・アジア・日本・韓国等ごはんに合う世界のおかずとして数量限定メニューの販売を行いました。さらに、大戸屋名物「生さんまの炭火焼き定食」、冬の定番メニュー「大粒牡蠣フライ定食」、毎年恒例となった1月8日の「大戸屋定食の日」数量限定「贅沢ミックスフライ定食」の販売等を行いました。
このほか、テレビCM放映等の広告宣伝及び販売促進活動等を実施した結果、売上高は前年同期より改善することとなりました。
店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」7店舗の新規出店及び5店舗の閉店、業態転換を3店舗(「大戸屋ごはん処」から「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」1店舗、「蕎麦処大戸屋」から「大戸屋ごはん処」へ2店舗)行いました。また国内直営事業でありました3店舗を国内フランチャイズ事業とした一方、国内フランチャイズ事業でありました1店舗を国内直営事業としました。
これにより、当連結会計年度末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」146店舗、その他3店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当連結会計年度の売上高は190億73百万円(前年同期比15.5%増)、セグメント利益は6億9百万円(前年同期比5.3%減)となりました。2025/06/20 15:30 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/20 15:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」及び「店舗売却益」はともに金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、それぞれ独立掲記しております。
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「店舗売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記しております。