- 2705
- 2026/09/24
- 時価
- 644億円
- PER 予
- 46.07倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 15.04倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 23億5400万
- 2023年3月31日 -69.16%
- 7億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内直営事業
国内直営事業においては、「冬の味覚を贅沢に堪能する期間限定の牡蠣フェアメニュー」や「麹のチカラで元気に腸活!こだわりの麹メニュー」等、定期的なフェアメニューの展開や大戸屋公式アプリにスタンプカード機能を追加する等リニューアルを行ったほか、テレビCM放映等の広告宣伝及び各種販売促進活動等を実施した結果、売上高は前連結会計年度より改善することとなりました。
店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」8店舗(福田屋宇都宮店、イオンモール日の出店、中山駅南口店、アリオ亀有店、イオン天王町店、横須賀モアーズシティ店、小平店、コトエ流山おおたかの森店)、「大戸屋おかず処」1店舗(調布パルコ店)の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました1店舗(新横浜二丁目店)を国内フランチャイズ事業とした一方、国内フランチャイズ事業でありました4店舗(淵野辺店、ポーラ名古屋店、所沢プロぺ通り店、小山ゆうえんハーヴェストウォーク店)を国内直営事業としました。また、3店舗(新吉祥寺店、モラージュ菖蒲店、渋谷公園通り店)を閉店いたしました。
これにより、当連結会計年度末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」138店舗、その他4店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当連結会計年度の売上高は133億49百万円(前年同期比23.7%増)、セグメント損失は3億97百万円(前年同期は7億28百万円の損失)となりました。2023/06/19 15:04