営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 6億3450万
- 2018年3月31日 +73.64%
- 11億176万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内直営事業
国内直営事業は「大戸屋ごはん処」3店舗(新さっぽろサンピアザ店、溝の口店、渋谷文化村通り店(新))の新規出店があり、国内直営事業でありました2店舗(飯能店、練馬駅南口店)が国内フランチャイズ事業となりましたが、国内フランチャイズ事業でありました3店舗(府中北口店、パサージオ西新井店、アルカキット錦糸町店)について国内直営事業としました。また、国内直営事業4店舗(イトーヨーカドー奈良店、渋谷文化村通り店、行徳駅南口店、大宮東口店)、他業態1店舗(おとや熱海店)が閉店いたしました。
これにより、当連結会計年度における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」145店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当連結会計年度の売上高は14,564百万円(前年同期比1.4%増)となりましたが、人件費を中心とした販管費の増加により、営業利益は90百万円(同67.0%減)となりました。2018/06/28 9:24