- 2705
- 2026/09/09
- 時価
- 646億円
- PER 予
- 46.17倍
- 2010年以降
- 赤字-312.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 15.07倍
- 2010年以降
- 1.56-16.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 32.64%
- ROA 予
- 12.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/14 9:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内直営事業
国内直営事業は、上記「経営成績の分析」に記載の施策に加え、町田東口店を「もうひとつの食卓」をイメージした店舗に改装する等の取り組みを行いましたが、既存店売上高は想定した回復には至りませんでした。
店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」5店舗(京都北大路ビブレ店、モレラ東戸塚店、八王子東急スクエア店、新潟新津店、秋葉原店)の新規出店があり、国内直営事業でありました1店舗(イオンモール浜松志都呂店)が国内フランチャイズ事業となりましたが、国内フランチャイズ事業でありました5店舗(中目黒店、仙台マーブルロード店、西葛西北口店、鳴子店、ゆめタウンはません店)について国内直営事業としました。また、7店舗(北浦和店、仙台定禅寺通り店、聖蹟桜ヶ丘東口店、八王子店、武蔵境店、横浜元町店、武蔵新城店)が閉店いたしました。
これにより、当第3四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」145店舗、新業態3店舗となりました。
以上の結果、国内直営事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は10,319百万円(前年同期比5.0%減)、営業損失は412百万円(前年同期は58百万円の営業損失)となりました。2020/02/14 9:21