- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/15 16:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、現金及び預金40億41百万円を主なものとして53億99百万円(前連結会計年度末比10.9%減)、固定資産は、店舗等の有形固定資産10億1百万円と敷金及び保証金16億76百万円を主なものとして38億39百万円(同2.5%増)であり、資産合計では92億38百万円(同5.8%減)となりました。これは主に、現金及び預金が2億87百万円減少、未収入金が3億23百万円減少したことによるものです。
(負債)
2022/08/15 16:05- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
事業計画については次の仮定に基づき、会計上の見積りを行っております。売上高に関しては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の可能性は否定できないものの、当連結会計年度は正常需要下における売上高水準に回復すると仮定しております。コストに関しては、原油、原材料価格の高騰やウクライナ情勢等による地政学的リスクの上昇の影響を一定程度考慮する一方で、コロワイドグループとの共同購買による仕入れコストの削減および店舗労働時間の管理徹底による労務費の適正化等を織り込んでおります。
当社は、固定資産の減損等の会計上の見積りについて、上述した仮定をもとに算定しておりますが、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。
2022/08/15 16:05