訂正有価証券報告書-第34期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当社グループの設備投資は、売上高及び経常利益の増加に資する経営基盤の拡大を目的とした、店舗に係る内装設備等が主たるものであります。
当連結会計年度における設備投資の総額は654百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)国内直営事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規出店による402百万円の設備の投資、既存店舗等の改装等による92百万円の設備の投資を行いました。
また、当連結会計年度の重要な設備の除却または売却は、閉店による12百万円の設備の除却、既存店の改装による4百万円の設備の除却と、FC加盟店への既存店舗の売却による23百万円の設備の売却を行っております。
(2)国内フランチャイズ事業
重要な設備投資はありません。
(3)海外直営事業
当連結会計年度の主な設備投資は、既存店舗等の改装等による99百万円の設備の投資を行いました。
(4)海外フランチャイズ事業
該当事項はありません。
(5)その他
当連結会計年度の主な設備投資は、器具備品等への8百万円の設備投資を行いました。
(6)全社共通
重要な設備投資はありません。
当連結会計年度における設備投資の総額は654百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)国内直営事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規出店による402百万円の設備の投資、既存店舗等の改装等による92百万円の設備の投資を行いました。
また、当連結会計年度の重要な設備の除却または売却は、閉店による12百万円の設備の除却、既存店の改装による4百万円の設備の除却と、FC加盟店への既存店舗の売却による23百万円の設備の売却を行っております。
(2)国内フランチャイズ事業
重要な設備投資はありません。
(3)海外直営事業
当連結会計年度の主な設備投資は、既存店舗等の改装等による99百万円の設備の投資を行いました。
(4)海外フランチャイズ事業
該当事項はありません。
(5)その他
当連結会計年度の主な設備投資は、器具備品等への8百万円の設備投資を行いました。
(6)全社共通
重要な設備投資はありません。