- 2712
- 2015/03/20
- 時価
- 2106億円
- PER 予
- 27.35倍
- 2010年以降
- 12.94-63.5倍
(2010-2014年) - PBR
- 4.08倍
- 2010年以降
- 1.58-4.04倍
(2010-2014年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.9%
- ROA 予
- 9.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スターバックスコーヒージャパン(2712)の貸倒引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- -7883万
- 2009年3月31日 -23.72%
- -9753万
- 2010年3月31日
- -9514万
- 2011年3月31日
- -8900万
- 2012年3月31日 -3.37%
- -9200万
- 2013年3月31日
- -8900万
- 2014年3月31日 ±0%
- -8900万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権につきましては貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権につきましては個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2014/06/23 9:53 - #2 引当金明細表(連結)
- (注) 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、期末要引当額の洗替等によるものであります。2014/06/23 9:53
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 9:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第18期(平成25年3月31日) 第19期(平成26年3月31日) 一括償却資産損金算入限度超過額 197 129 貸倒引当金限度超過額 47 42 役員退職慰労引当金損金不算入額 9 9
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載のとおり、当社は、輸入調達における為替変動リスクを回避するため為替予約を利用しており、将来の輸入取引をヘッジ対象とする為替予約にかかる損益につきましては繰延ヘッジ処理を採用しております。将来の輸入取引額の見積りが輸入計画の変更等により減額修正され、対応する予約金額が輸入取引額を超えることが明らかになった場合には、繰り延べられていた為替予約にかかる評価損益がその期の為替差損益として一時に計上されることになり、当社の財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。2014/06/23 9:53
② 貸倒引当金
当社は、売上債権及び差入保証金等の貸倒れによる損失に備えるため、将来における回収不能見込額を見積り、貸倒引当金を計上しております。差入保証金につきましては、当事業年度末現在で総資産額の24.3%を構成するほど金額的に大きいものとなっており、また、売掛金は主として保証金の差入先の一部に対して売上金の預託を行うことにより発生いたします。したがって、賃貸人等に破綻等の事由が生じた場合、追加引当が必要となり、当社の財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。