スターバックスコーヒージャパン(2712)の営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 67億1124万
- 2009年3月31日 -17.88%
- 55億1102万
- 2009年12月31日 -4.43%
- 52億6700万
- 2010年3月31日 +22.3%
- 64億4134万
- 2010年6月30日 -67.88%
- 20億6900万
- 2010年9月30日 +116.19%
- 44億7300万
- 2010年12月31日 +27.65%
- 57億1000万
- 2011年3月31日 +10.86%
- 63億3000万
- 2011年6月30日 -64.68%
- 22億3600万
- 2011年9月30日 +125.58%
- 50億4400万
- 2011年12月31日 +35.77%
- 68億4800万
- 2012年3月31日 +13.84%
- 77億9600万
- 2012年6月30日 -64.42%
- 27億7400万
- 2012年9月30日 +106.71%
- 57億3400万
- 2012年12月31日 +38.11%
- 79億1900万
- 2013年3月31日 +22.68%
- 97億1500万
- 2013年6月30日 -54.87%
- 43億8400万
- 2013年9月30日 +68.23%
- 73億7500万
- 2013年12月31日 +24.91%
- 92億1200万
- 2014年3月31日 +18.88%
- 109億5100万
- 2014年6月30日 -56.73%
- 47億3800万
- 2014年9月30日 +87.21%
- 88億7000万
- 2014年12月31日 +27.08%
- 112億7200万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- コミットメントライン契約につきましては、各事業年度の第2四半期決算及び年度決算における貸借対照表の純資産の部の金額及び損益計算書の営業利益等により算出される一定の指標、及び損益計算書の経常損益の状態を基準とする財務制限条項が付されております。2014/06/23 9:53
- #2 業績等の概要
- 売上総利益は92,693百万円(同8.0%増)と、前事業年度に比べて6,832百万円の増益となり、売上総利益率は73.8%(同0.1ポイント増)となりました。これは売上原価に関しまして、為替が円安に推移した影響を受けたものの、原材料の価格下落等によるものであります。2014/06/23 9:53
営業利益は10,951百万円(同12.7%増)と、前事業年度に比べて1,235百万円の増益となりました。これは売上総利益の増加に加え、継続的な経費コントロールなどにより、販売費及び一般管理費率が65.0%(同0.3ポイント減)となったことによるものであります。
経常利益は10,996百万円(同12.9%増)と、前事業年度に比べて1,254百万円の増益となりました。また、当期純利益は5,998百万円(同12.8%増)と、前事業年度に比べて681百万円の増益となりました。 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業損失が継続している店舗につきまして帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物86百万円、工具、器具及び備品20百万円、賃借権利金4百万円であります。2014/06/23 9:53
なお、資産グループごとの回収可能価額は主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2%で割り引いて算定しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業利益2014/06/23 9:53
営業利益は10,951百万円となり、前事業年度比12.7%増となりました。