- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△826,809千円は、セグメント間債権債務の消去額であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
2021/08/20 14:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額30,213千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント資産の調整額△820,110千円は、セグメント間債権債務の消去額であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/20 14:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
おける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/08/20 14:01- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
BtoBtoC事業は、生活協同組合ルート(全国各地の地域生協、職域生協に販売)、通信販売ルート(一般企業
向け販売)、店舗ルート(バラエティストア・ドラッグストア等への販売)、海外ルートへの卸売事業であり、PB商品(自社開発商品)比率がグループ全体で最も低く、営業利益率も低い事業となっていることから、PB商品の
開発に注力し、2024年5月期までにPB商品比率を現状より20ポイント以上アップの60%を目指し、売上総利益率
2021/08/20 14:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・BtoC事業
売上高は、「SKINFOOD」店舗においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴なう外出自粛や店舗の臨時休業、営業時間の短縮などにより厳しい状況で推移いたしましたものの、テレビショッピングにおいては、2020年度新作版の「スピードヒート温熱ベスト」や「ステップエイト(場所に合わせて8通りに変化する脚立)」、「エアーヨーン(自動で膨らむベッド)」等がヒット商品となりましたことから、84億67百万円(前年同期比27.2%増)となり、営業利益は2億98百万円(前年同期比17.0%減)となりました。
・BtoBtoC事業
2021/08/20 14:01- #6 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社への影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌事業年度の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌事業年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/08/20 14:01- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌連結会計年度の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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