- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(b)調整後EBITDAが1,970百万円を超過した場合:行使可能割合100%
なお、当該調整後EBITDAの計算においては[EBITDA(営業利益+償却費)±M&A関連費用±構造改革費用(株式報酬費用含む)]とし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
3.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割、新設分割、株式交換または株式移転
2022/01/14 10:39- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額20,347千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/01/14 10:39- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を『BtoC事業』から『ダイレクトマーケ
ティング事業』、『BtoBtoC事業』から『セールスマーケティング事業』、『その他』から『ITソ
リューション事業』へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与え
る影響がないことから前第2四半期連結累計期間についても変更後の名称で記載しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額2,776千円は、連結消去に伴う調整額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/14 10:39 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
おりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が93,886千円減少し、売上原価が2,331千円減少したことで、売上総利益が91,555千円減少しておりますが、販売費及び一般管理費が91,555千円減少したことで、営業損失及
び経常損失ならびに税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。
2022/01/14 10:39- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高8,162百万円(前年同四半期比26.4%減)、営業損失
315百万円(前年同四半期は534百万円の営業利益)、経常損失297百万円(前年同四半期は534百万円の経常利
益)、親会社株主に帰属する四半期純損失598百万円(前年同四半期は323百万円の親会社株主に帰属する四半期純
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