売上高
連結
- 2022年5月31日
- 163億3537万
- 2023年5月31日 -13.2%
- 141億7906万
個別
- 2022年5月31日
- 108億8302万
- 2023年5月31日 -51.07%
- 53億2554万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/08/21 13:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,314,531 7,239,286 10,753,021 14,179,066 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △106,434 △146,822 △195,983 △397,064 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ITソリューション事業」・・・・チャットシステム、音声通話録音システムの販売等2023/08/21 13:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社ネイビーズ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/08/21 13:25 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/08/21 13:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略
しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/21 13:25
当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)報告セグメント ダイレクトマーケティング事業 セールスマーケティング事業 ITソリューション事業 計 売上高 TV 3,230,877 - - 3,230,877 顧客との契約から生じる収益 5,184,804 10,699,680 450,887 16,335,372 外部顧客への売上高 5,184,804 10,699,680 450,887 16,335,372
(単位:千円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2023/08/21 13:25
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/08/21 13:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,179百万円(前年同期比13.2%減)、営業損失224百万円(前年同期は360百万円の営業損失)、経常損失205百万円(前年同期は323百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失463百万円(前年同期は905百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。2023/08/21 13:25
セグメント別の業績は次のとおりです。(売上は外部顧客への売上高を記載しております。)
・ダイレクトマーケティング事業 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/08/21 13:25
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/08/21 13:25
前事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当事業年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 売上高 223,522千円 476,868千円 仕入高 656,501 569,632