- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2025/05/29 14:12- #2 事業の内容
なお、当該区分は「第5 経理の状況(セグメント情報等)」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
(衣料事業)
衣料事業は、「常に新しいファッションライフの提案を通じて社会に貢献する」の社是のもと、移り変わるファッションのトレンドを的確に捉え、多様なコンセプトの業態を開発しています。
2025/05/29 14:12- #3 報告セグメントの概要(連結)
当社グループでは、衣料品販売を主たる事業とし、雑貨販売も展開しており、それぞれ包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
当社グループは業態別のセグメントから構成されており、商品形態及び経済的特徴を考慮した上で集約し、「衣料事業」及び「雑貨事業」の2つを報告セグメントとしております。これらは、各々について分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
「衣料事業」は、衣料品等の小売(仕入販売)及び製造販売を行っております。「雑貨事業」は、日用雑貨品等の小売(仕入販売)を行っております。
2025/05/29 14:12- #4 従業員の状況(連結)
2025年2月28日現在
| セグメントの名称 | 従業員数(名) |
| 衣料事業 | 2,585 | (1,099) |
| 雑貨事業 | 1,395 | (1,884) |
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/05/29 14:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1月には、創業者である井上英隆取締役相談役が、取締役を退任することを公表し、役員退職慰労金に加え、特別功労金を贈呈することを取締役会で決議し、3,158百万円を特別損失として引当計上することといたしました。
以上により、衣料事業の売上高は、前年比8,027百万円増加の127,795百万円、雑貨事業の売上高は、前年比7,103百万円増加の79,680百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前年比7.9%増加の207,825百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前年比27.1%増加の23,656百万円、経常利益は前年比27.0%増加の23,929百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年比7.8%減少の11,848百万円となりました。
2025/05/29 14:12- #6 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(衣料事業)
設備投資額は1,839百万円であり、その主なものは、店舗内装設備等であります。
2025/05/29 14:12- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2025/05/29 14:12