- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/28 10:38- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日
2015/05/28 10:38- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/05/28 10:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、長期借入金が1,326百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2,022百万円増加しました。
③ 純資産
純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末に比べて3,085百万円増加しました。
2015/05/28 10:38- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/28 10:38- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 33,231 | 36,316 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 31,247 | 34,302 |
(2) 1株当たり当期純利益金額
2015/05/28 10:38