営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -17億6100万
- 2021年8月31日
- 28億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2021/10/13 10:26
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」に含まれる事業は、人材派遣業等であります。
2.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/13 10:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社では社員の健康面での安全を確保しつつ、店舗への来客数の減少を補完すべくECの販売強化に最注力しました結果、衣料事業の売上高は、前年同四半期比24.2%増の39,824百万円、雑貨事業の売上高は、前年同四半期比78.3%増の23,325百万円となりました。また、EC売上に関しましては、前年同四半期比39.1%の増収となりました。特に自社サイトであるパルクローゼットでは、前年同四半期比58.1%の増収となっております。2021/10/13 10:26
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高63,195百万円(前年同四半期比39.9%増)となり、営業利益2,838百万円(前年同四半期は営業損失1,761百万円)、経常利益2,793百万円(前年同四半期は経常損失1,983百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,444百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,518百万円)となりました。
②財政状態の分析