- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(繰延税金資産の回収可能性)
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/05/09 15:33- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した繰延税金資産の金額は2,615百万円であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計基準
2025/05/09 15:33- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円)
2025/05/09 15:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
流動資産は、商品及び製品が1,027百万円増加しましたが、現金及び預金が10,838百万円、受取手形及び売掛金が968百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて12,106百万円減少しました。固定資産は、リース資産が339百万円増加しましたが、建物及び構築物が1,254百万円、差入保証金が861百万円、繰延税金資産が198百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2,352百万円減少しました。
(負債)
2025/05/09 15:33- #5 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)
財務諸表の作成にあたっては、原材料価格の上昇により、経済への影響が出始めており、個人の消費マインドを悪化させる原因となっておりますが、複数の都道府県で適用されていた蔓延防止等重点措置が2022年3月下旬にすべて解除され、また政府による経済正常化に向けての対策も期待されることから、新型コロナウイルス感染症を原因とした経済活動への影響は徐々に解消され、個人消費が回復していくとの前提のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2025/05/09 15:33- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)
連結財務諸表の作成にあたっては、原材料価格の上昇により、経済への影響が出始めており、個人の消費マインドを悪化させる原因となっておりますが、複数の都道府県で適用されていた蔓延防止等重点措置が2022年3月下旬にすべて解除され、また政府による経済正常化に向けての対策も期待されることから、新型コロナウイルス感染症を原因とした経済活動への影響は徐々に解消され、個人消費が回復していくとの前提のもと、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
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