有価証券報告書-第42期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)

【提出】
2014/05/29 9:29
【資料】
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【項目】
120項目
※2 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
用途種類金額(百万円)
店舗建物201
器具備品2
リース資産12
その他15

資産を用途により事業用資産、遊休資産に分類しております。
事業用資産については、管理会計上の区分を基礎として、原則として店舗毎に個別物件単位に基づきグループ化しております。
事業用資産のうち、収益性の低下している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失を認識しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
用途種類金額(百万円)
店舗建物305
器具備品3
リース資産51
その他28
売却予定資産土地20
建物12
器具備品0

資産を用途により事業用資産、遊休資産、売却予定資産に分類しております。
事業用資産については、管理会計上の区分を基礎として、原則として店舗毎に個別物件単位に基づきグループ化しております。
事業用資産のうち、収益性の低下している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失を認識しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額を零として評価しております。
売却予定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、売却予定価額により評価しております。

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