ワッツ(2735)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年11月30日
- 83億8948万
- 2010年11月30日 +5.06%
- 88億1406万
- 2011年11月30日 +13.45%
- 99億9963万
- 2012年11月30日 +1.91%
- 101億9061万
- 2013年11月30日 +5.24%
- 107億2424万
- 2014年11月30日 +1.93%
- 109億3127万
- 2015年11月30日 +3.64%
- 113億2967万
- 2016年11月30日 +2.47%
- 116億980万
- 2017年11月30日 +2.02%
- 118億4455万
- 2018年11月30日 +7.49%
- 127億3172万
- 2019年11月30日 -0.22%
- 127億340万
- 2020年11月30日 -0.08%
- 126億9307万
- 2021年11月30日 +8.14%
- 137億2628万
- 2022年11月30日 +7.09%
- 146億9996万
- 2023年11月30日 +0.77%
- 148億1378万
- 2024年11月30日 +1.23%
- 149億9573万
- 2025年11月30日 +2.37%
- 153億5139万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:31
当社グループは、単一セグメントであるため、地方別・事業部門の売上高により記載しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日)事業部門 地方別 金額(千円) その他収益 33,421 外部顧客への売上高 14,699,966 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、100円ショップ「Watts(ワッツ)」「Watts with(ワッツ ウィズ)」「meets.(ミーツ)」「silk(シルク)」等を展開する当社グループは、収益源の多角化を図るべく、国内100円ショップ事業だけではなく、ファッション雑貨店やディスカウントショップの運営等の国内その他事業、並びに海外事業にも取り組んでおります。2024/01/12 15:31
国内100円ショップ事業につきましては、食品売上高比率が高いロードサイド型の大型店を中心に雑貨アイテムの品揃え増強を目的とした改装を実施いたしました。また、精算業務の効率化に向けたフルセルフレジの導入を進めるとともに、お客様の利便性向上のため「ワッツオンラインショップ」にて一部地域を対象に店舗受け取りサービスを開始いたしました。
出店状況につきましては、通期計画の160店舗に対して60店舗の出店を行いました。一方で不採算店舗の整理や母店閉鎖等による退店が25店舗(うちFC1店舗)あり、当第1四半期連結会計期間末店舗数は、直営が1,786店舗(36店舗純増)、FCその他が18店舗(1店舗減)の計1,804店舗となりました。また、Wattsブランド店舗である「Watts」「Watts with」については、1,314店舗(67店舗純増)と全体の72.8%となりました。