建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 8743万
- 2014年8月31日 +37.74%
- 1億2043万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2014/11/26 15:11
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/11/26 15:11
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物 789千円 -千円 計 789 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/11/26 15:11
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物及び構築物 7,105千円 2,998千円 車輌運搬具 3 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失61,761千円を計上しました。2014/11/26 15:11
種類別の内訳は、建物及び構築物18,825千円、工具、器具及び備品3,110千円、のれん33,274千円、投資その他の資産(その他)6,550千円であります。地域 主な用途 種類 金額 北海道 店舗4店舗他 建物及び構築物等 39,867千円 関東 店舗12店舗 建物及び構築物等 11,223千円 中部 店舗4店舗 建物及び構築物等 4,626千円 近畿 店舗4店舗 建物及び構築物等 5,935千円 中四国 店舗2店舗 建物及び構築物等 24千円 九州 店舗1店舗 工具、器具及び備品等 83千円
(経緯) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、18,977百万円(前連結会計年度末比800百万円増)となりました。その内訳は、資産の部においては、流動資産が14,862百万円(同580百万円増)、固定資産が4,115百万円(同219百万円増)であります。負債の部においては、流動負債が9,645百万円(同321百万円増)、固定負債が912百万円(同245百万円減)であります。2014/11/26 15:11
資産の増加は、現金及び預金が434百万円、商品及び製品が264百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。また、新規出店により建物及び構築物が53百万円、工具、器具及び備品が66百万円、差入保証金が62百万円、それぞれ増加しております。
負債は、前連結会計年度末比75百万円増加して、10,557百万円となりました。主たる要因は、支払手形及び買掛金が591百万円増加した一方、長期借入金が240百万円、1年内返済予定の長期借入金が278百万円、それぞれ返済により減少したことであります。また、有利子負債は558百万円減少して、1,183百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2014/11/26 15:11
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~35年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3年~15年