純資産
連結
- 2012年8月31日
- 58億1655万
- 2013年8月31日 +32.31%
- 76億9589万
- 2014年8月31日 +9.41%
- 84億2024万
個別
- 2012年8月31日
- 35億4870万
- 2013年8月31日 +67.7%
- 59億5115万
- 2014年8月31日 +23.43%
- 73億4528万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。2014/11/26 15:11
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。当社は積極的な出店施策を行っておりますので、営業キャッシュ・フローから生まれる資金以上の新規出店投資を行う場合があります。2014/11/26 15:11
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、18,977百万円(前連結会計年度末比800百万円増)となりました。その内訳は、資産の部においては、流動資産が14,862百万円(同580百万円増)、固定資産が4,115百万円(同219百万円増)であります。負債の部においては、流動負債が9,645百万円(同321百万円増)、固定負債が912百万円(同245百万円減)であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの………………… 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/11/26 15:11
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………… 移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/11/26 15:11 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2014/11/26 15:11
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/26 15:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 568円05銭 621円51銭 1株当たり当期純利益金額 88円63銭 69円97銭
2.当社は、平成25年3月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。従いまして、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した遡及処理後の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を記載しております。