- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,724,248 | 21,545,071 | 32,705,451 | 43,573,725 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 447,483 | 902,232 | 1,381,431 | 1,745,225 |
2014/11/26 15:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/11/26 15:11- #3 業績等の概要
上記の通り、100円ショップの出店、その他の業容拡大については概ね計画通り進捗いたしましたが、仕入原価の上昇への対応に想定よりも時間がかかっていること、新規出店・既存店改装関連経費や、人件費、運搬費、光熱費等の増加に対する抑制に課題が残り、利益面では苦戦を強いられる結果となりました。
以上により、当連結会計年度の売上高は43,573百万円(前期比4.4%増)、営業利益は1,784百万円(同14.0%減)、経常利益は1,799百万円(同13.3%減)、当期純利益は948百万円(同15.6%減)となりました。
なお、当社グループの事業は100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、セグメントの記載をしておりません。
2014/11/26 15:11- #4 生産、受注及び販売の状況
3.販売実績の総販売実績に対する割合が100分の10以上の得意先はありません。
② 当連結会計年度における地方別・事業部門別の売上高は、以下のとおりであります。
2014/11/26 15:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高及び売上総利益
売上高は43,573百万円(前期比4.4%増)で、内訳は、100円ショップ事業直営店舗が37,018百万円(同5.8%増)、卸他が6,555百万円(同2.6%減)であります。売上総利益率は38.1%で、売上総利益は16,584百万円(同3.8%増)となりました。
2014/11/26 15:11- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) | 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 26,243,463千円 | 27,741,906千円 |
| 仕入高 | 155,365 | 46,429 |
2014/11/26 15:11