- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 22.70 | 13.70 | 11.85 | 3.49 |
2015/11/25 15:30- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/11/25 15:30- #3 業績等の概要
上記の通り、100円ショップの出店、その他の業容拡大については概ね計画通り進捗いたしましたが、仕入原価の上昇への対応に想定よりも時間がかかっていること、新規出店・既存店改装関連経費や、人件費、運搬費、光熱費等の増加に対する抑制に課題が残り、利益面では苦戦を強いられる結果となりました。
以上により、当連結会計年度の売上高は44,462百万円(前期比2.0%増)、営業利益は1,257百万円(同29.5%減)、経常利益は1,263百万円(同29.8%減)、当期純利益は700百万円(同26.1%減)となりました。
なお、当社グループの事業は、100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、セグメントの記載をしておりません。
2015/11/25 15:30- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外収益は79百万円で前連結会計年度に比べ8百万円(同11.9%)増加し、営業外費用は73百万円で前連結会計年度に比べ17百万円(同32.1%)増加しております。経常利益は1,263百万円で、前連結会計年度に比べ536百万円(同29.8%)減少となりました。
④ 特別損益及び当期純利益
特別利益は6百万円で、前連結会計年度に比べ4百万円(同38.0%)減少しております。特別損失は96百万円で、前連結会計年度に比べ30百万円(同46.0%)増加しております。その主な内訳は、固定資産除却損が19百万円、減損損失が7百万円、それぞれ増加したことであります。結果として当期純利益は700百万円となり、前連結会計年度に比べ247百万円(同26.1%)の減少となりました。また、1株当たり当期純利益は51円73銭であります。
2015/11/25 15:30- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/11/25 15:30