建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年8月31日
- 4億1727万
- 2016年8月31日 +24.4%
- 5億1909万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2016/11/25 15:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~35年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3年~15年
ソフトウェア(自社利用)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/11/25 15:31
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 19,626千円 4,429千円 工具、器具及び備品 4,127 5,647 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失69,310千円を計上しました。2016/11/25 15:31
種類別の内訳は、建物及び構築物53,156千円、工具、器具及び備品12,352千円、無形固定資産(その他)1,882千円、投資その他の資産(その他)1,919千円であります。地域 主な用途 種類 金額 関東 店舗14店舗他 建物及び構築物等 33,950千円 中部 店舗5店舗 建物及び構築物等 2,166千円 近畿 店舗8店舗他 建物及び構築物等 18,052千円 中四国 店舗3店舗 建物及び構築物等 7,808千円 九州 店舗2店舗 建物及び構築物等 7,332千円
(経緯) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資産、負債及び純資産の状況2016/11/25 15:31
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産は前連結会計年度末比608百万円増加して18,485百万円となりました。うち流動資産は、商品及び製品が475百万円、受取手形及び売掛金が110百万円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が118百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比441百万円増加して13,908百万円となりました。固定資産は、新規出店や既存店改装等のため、建物及び構築物が101百万円、工具、器具及び備品が93百万円、それぞれ増加したことなどにより前連結会計年度末比167百万円増加して4,577百万円となりました。
負債につきましては、前連結会計年度末比310百万円増加して9,220百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末比217百万円増加して8,142百万円、固定負債は前連結会計年度末比92百万円増加して1,077百万円となりました。また、有利子負債は127百万円増加して、1,261百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/11/25 15:31
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~35年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3年~15年
自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。