純資産
連結
- 2014年8月31日
- 84億2024万
- 2015年8月31日 +6.49%
- 89億6697万
- 2016年8月31日 +3.33%
- 92億6572万
個別
- 2014年8月31日
- 73億4528万
- 2015年8月31日 +8.32%
- 79億5663万
- 2016年8月31日 +9.35%
- 87億85万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。当社は積極的な出店施策を行っておりますので、営業キャッシュ・フローから生まれる資金以上の新規出店投資を行う場合があります。2016/11/25 15:31
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産は前連結会計年度末比608百万円増加して18,485百万円となりました。うち流動資産は、商品及び製品が475百万円、受取手形及び売掛金が110百万円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が118百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比441百万円増加して13,908百万円となりました。固定資産は、新規出店や既存店改装等のため、建物及び構築物が101百万円、工具、器具及び備品が93百万円、それぞれ増加したことなどにより前連結会計年度末比167百万円増加して4,577百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの………………… 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/11/25 15:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………… 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/11/25 15:31 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2016/11/25 15:31
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/11/25 15:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 1株当たり純資産額 661円87銭 683円92銭 1株当たり当期純利益金額 51円73銭 53円04銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。