2735 ワッツ

2735
2026/03/13
時価
85億円
PER 予
9.32倍
2010年以降
2.99-185.36倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.51-2.7倍
(2010-2025年)
配当 予
3.15%
ROE 予
6.89%
ROA 予
3.32%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外事業につきましては、東南アジアを中心とした均一ショップ「KOMONOYA(こものや)」は、タイで33店舗(2店舗増)、マレーシアで4店舗(1店舗減)、ベトナムで12店舗(2店舗減)、ペルーで9店舗(2店舗増)となりました。中国での均一ショップ「小物家園(こものかえん)」は、5店舗退店(うち代理商1店舗)して4店舗(うち代理商1店舗)となっており、自社屋号の「KOMONOYA」「小物家園」の店舗数は62店舗(4店舗減)となりました。また、ほぼ当社商品で売場を構成する現地資本の均一ショップは、ミャンマー、モンゴル、メキシコといった国々を中心に地域、店舗数ともに徐々に拡大しており、当社グループ店舗と合わせて100店舗を超えました。中長期的な経済成長が見込まれるフィリピンなど新たな商品供給先も加わっており、連結売上高に占める海外事業売上高のシェアは前年同四半期から0.8ポイント増加して5.4%になりました。
上記のとおり、100円ショップの出店は順調であったものの、天候不順の影響により既存店の売上高が軟調に推移したことなどから、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,886百万円(前年同期比1.7%増、計画比97.5%)、営業利益は593百万円(前年同期比7.9%減、計画比82.4%)、経常利益は602百万円(前年同期比13.4%減、計画比80.3%)となりました。また、前年同期は組織再編の影響により法人税等調整額(益)が計上されていたため、親会社株主に帰属する四半期純利益は379百万円(前年同期比22.5%減、計画比82.5%)となりました。(前年同期比は前年同四半期連結累計期間実績比、計画比は平成29年10月12日の決算短信で公表した平成30年8月期第2四半期連結累計期間の連結業績予想比であります。)
なお、当社グループの事業は、100円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、セグメントの記載をしておりません。
2018/04/12 15:36

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