建物(純額)
個別
- 2019年8月31日
- 5813万
- 2020年8月31日 -4.44%
- 5555万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2020/11/25 15:32
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~39年 工具、器具及び備品 4年~10年
ソフトウェア(自社利用)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/25 15:32
前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 建物及び構築物 15,863千円 3,491千円 工具、器具及び備品 4,100 1,334 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失197,643千円を計上しました。2020/11/25 15:32
種類別の内訳は、建物及び構築物168,769千円、工具、器具及び備品13,293千円、無形固定資産(その他)1,316千円、投資その他の資産(その他)14,263千円であります。地域 主な用途 種類 金額 北海道 店舗3店舗 建物及び構築物等 714千円 東北 店舗1店舗 建物及び構築物等 545千円 関東 店舗22店舗 建物及び構築物等 150,436千円 中部 店舗8店舗 建物及び構築物等 5,452千円 近畿 店舗9店舗 建物及び構築物等 11,739千円 中四国 店舗3店舗 建物及び構築物等 5,406千円 九州 店舗5店舗 建物及び構築物等 14,631千円 海外 店舗・事務所他 建物及び構築物等 8,717千円
(経緯) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は16,416百万円となり、前連結会計年度末に比べ316百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が516百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が195百万円減少したことなどによるものであります。2020/11/25 15:32
固定資産は、5,128百万円となり、前連結会計年度末に比べて329百万円減少いたしました。これは、差入保証金が182百万円、工具、器具及び備品が105百万円、建物及び構築物が48百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は21,544百万円となり、前連結会計年度末に比べて13百万円減少いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/11/25 15:32
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2年~39年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 2年~10年
自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。