- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 12,693,078 | 25,618,481 | 38,348,077 | 50,702,569 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 706,420 | 1,223,245 | 1,573,610 | 1,586,770 |
2021/11/25 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/11/25 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/11/25 15:00- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/11/25 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は常に経営の効率性向上による収益性を追求しており、経営指標として売上高経常利益率と自己資本当期純利益率(ROE)を重視しております。足元の状況を踏まえ、次期の計画はそれぞれ1.6%及び4.5%としておりますが、中期的にはそれぞれ5.0%、10.0%を目指してまいりたいと考えております。2021/11/25 15:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
前期に中国現地法人を譲渡したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、海外事業及び「Buona Vita」の売上高は減少いたしました。また、国内100円ショップ事業につきましても、前期の衛生用品や巣ごもり消費関連商品の需要増に対する反動を受けたことで、既存店対前期比が通期で95.2%と前期を大きく下回り売上高は減少いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は50,702百万円(前期比4.0%減、計画比99.5%)、営業利益は1,669百万円(同5.6%減、計画比90.2%)、経常利益は1,586百万円(前期比8.3%減、計画比89.1%)となりました。
また、当社連結子会社である㈱ヒルマー・ジャパンの事業撤退にあたり、共同出資会社からの借入金の免除等を受けたことで債務免除益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は965百万円(前期比24.7%増、計画比84.0%)となりました。(前期比は前連結会計年度実績比、計画比は2021年4月5日付「業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表した2021年8月期連結会計年度の連結業績予想比)
2021/11/25 15:00- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/11/25 15:00- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) | 当事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 31,599,575千円 | 29,985,582千円 |
| 仕入高 | 26,150 | 9,117 |
2021/11/25 15:00