- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/11/25 14:56- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2022/11/25 14:56- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/11/25 14:56 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間
2022/11/25 14:56- #5 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2022/11/25 14:56- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの履行義務のうち、小売による商品販売では顧客に商品を引き渡した時点で同時に取引対価を受領しております。国内卸売及び海外卸売の場合には履行義務の充足から概ね1カ月以内に取引対価を受領しております。
(2)契約資産及び契約負債の残高等
当社グループの契約資産の残高はなく、また契約負債については、残高に重要性が乏しく、重要な変動も発生していないため、記載を省略しております。また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。
2022/11/25 14:56- #7 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/11/25 14:56- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定
資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) | 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 1,404 | 2,276 |
| 投資その他の資産(その他) | - | 2,895 |
| 計 | 7,131 | 32,616 |
2022/11/25 14:56- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/25 14:56 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/11/25 14:56- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに㈱音通エフ・リテールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。
2022/11/25 14:56- #12 減損損失に関する注記(連結)
種類別の内訳は、建物及び構築物268,175千円、工具、器具及び備品26,235千円、車両運搬具4,936千円、リース資産334千円、ソフトウェア833千円、投資その他の資産(その他)4,991千円であります。
(経緯)
2022/11/25 14:56- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年8月31日) | | 当事業年度(2022年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 8,781千円 | | -千円 |
| 長期未払金 | 25,748 | | 25,748 |
| 一括償却資産 | 7,109 | | 27,479 |
| 資産除去債務 | 7,382 | | 7,427 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 除去債務資産 | △2,697 | | △2,429 |
| その他 | △4,235 | | △7,051 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異要因
2022/11/25 14:56- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年8月31日) | | 当連結会計年度(2022年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 525,074千円 | | 485,769千円 |
| 長期未払金 | 25,748 | | 25,748 |
| 一括償却資産 | 20,883 | | 45,362 |
| 棚卸資産評価差額 | 11,603 | | 12,379 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 除去債務資産 | △75,355 | | △81,691 |
| 土地評価益 | △28,034 | | △28,034 |
| 繰延税金負債合計 | △109,200 | | △117,583 |
| 繰延税金資産の純額 | 390,849 | | 515,165 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2022/11/25 14:56- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ708百万円増加し、11,931百万円となりました。
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は18,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,511百万円増加いたしました。これは商品及び製品が1,302百万円、受取手形及び売掛金が536百万円、現金及び預金が518百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
2022/11/25 14:56- #16 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた612,229千円は、「のれん」12,395千円、「その他」599,833千円として組み替えております。
2022/11/25 14:56- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2022/11/25 14:56- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の増減
| 前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) | 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) |
| 期首残高 | 270,739千円 | 424,871千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 40,383 | 72,861 |
| 見積りの変更による増加額 | 220,100 | - |
2022/11/25 14:56- #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 前連結会計年度(2021年8月31日) | 当連結会計年度(2022年8月31日) |
| 非積立型の退職給付債務 | 324,078千円 | 412,913千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 324,078 | 412,913 |
| | |
| 退職給付に係る負債 | 324,078 | 412,913 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 324,078 | 412,913 |
(3)退職給付費用
2022/11/25 14:56- #20 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれんの評価は、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」等に基づいており、減損の兆候が認められる場合には、資産グループ(のれんを含むより大きな単位)から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識要否を判定しております。
当連結会計年度における株式取得の際に認識した株式会社音通エフ・リテールに係るのれんは、減損の兆候があると認められるものの、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回ることから、減損損失を認識しておりません。
2022/11/25 14:56- #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2022/11/25 14:56- #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資産運用については主に流動性の高い金融資産で運用し、また、資金調達については主に銀行借入による方針です。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2022/11/25 14:56- #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) | 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 837円60銭 | 878円58銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 72円09銭 | 57円83銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎となる期末発行済株式総数については、その計算において控除する自己株式に役員向け株式交付信託が保有する当社株式を含めております(前連結会計年度60,000株、当連結会計年度-株)。
2022/11/25 14:56