売上高
連結
- 2023年8月31日
- 593億914万
- 2024年8月31日 +3.28%
- 612億5728万
個別
- 2023年8月31日
- 369億2912万
- 2024年8月31日 +2.33%
- 377億9042万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/11/27 13:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 14,813,786 30,255,932 45,604,427 61,257,283 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 176,002 666,114 1,087,194 1,210,246 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/11/27 13:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/11/27 13:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2024/11/27 13:14
当社グループは、単一セグメントであるため、地方別・事業部門の売上高により記載しております。
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)事業部門 地方別 金額(千円) その他収益 130,025 外部顧客への売上高 59,309,148 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/11/27 13:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は常に経営の効率性向上による収益性を追求しており、経営指標として売上高経常利益率と自己資本当期純利益率(ROE)を重視しております。足元の状況を踏まえ、次期の計画はそれぞれ2.1%及び7.8%としておりますが、中期的にはそれぞれ5.0%、10.0%を目指してまいりたいと考えております。2024/11/27 13:14 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/11/27 13:14
不採算店舗の整理を進める中、主に100円ショップ事業の売上高が堅調に推移した結果、当連結会計年度の売上高は61,257百万円(前期比3.3%増、計画比101.8%)となりました。
雑貨売上高構成比率及び100円以外の商品の売上高比率上昇を図る施策等により売上総利益率が改善し、売上総利益が計画を上回ったことを主因として、営業利益は1,246百万円(前期比100.5%増、計画比118.7%)、経常利益は1,228百万円(前期比89.4%増、計画比122.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は904百万円(前期比260.8%増、計画比145.8%)となりました。(前期比は前連結会計年度実績比、計画比は2024年3月28日付「第2四半期業績予想及び通期業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表した2024年8月期連結会計年度の連結業績予想比) - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/11/27 13:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/11/27 13:14
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 36,061,457千円 36,889,008千円 仕入高 2,815 85 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/11/27 13:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。