建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 1億8112万
- 2014年8月31日 +10.17%
- 1億9954万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 金額には消費税等は含めておりません。2014/11/27 15:48
3 上記事業所のうち、オプトジェム大村店を除く建物は賃借中のものであります。
- #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2014/11/27 15:48
平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
平成19年3年31日以前に取得した有形固定資産については、旧定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については旧定額法)を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/11/27 15:48
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物及び構築物 -千円 6,709千円 工具、器具及び備品 - 1,121 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加は、新規出店等に伴う内装工事等の増加によるものです。2014/11/27 15:48
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/11/27 15:48
当連結グループは、事業用資産については各店舗ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 埼玉県越谷市 店舗他 建物、長期前払費用
当連結グループは前連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,145千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、次のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等の総額は105,563千円であり、全額宝飾品業態事業への設備投資であります。その主なものは次のとおりであります。2014/11/27 15:48
宝飾品業態 建物及び構築物等 51,358千円 宝飾品業態 工具、器具及び備品等 30,212千円 宝飾品業態 差入保証金等 23,992千円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産除く)2014/11/27 15:48
平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、旧定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については旧定額法)を採用しております。