純資産
連結
- 2012年8月31日
- 13億8531万
- 2013年8月31日 +2.79%
- 14億2391万
- 2014年8月31日 +1.62%
- 14億4702万
個別
- 2012年8月31日
- 15億192万
- 2013年8月31日 -0.63%
- 14億9241万
- 2014年8月31日 -0.06%
- 14億9153万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が156百万円計上されております。2014/11/27 15:48
なお、1株当たり純資産額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/11/27 15:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/11/27 15:48
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/11/27 15:48 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/27 15:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2014/11/27 15:48
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,423,910 1,447,026 純資産の部の合計から控除する金額(千円) 11,671 16,326 (うち新株予約権(千円)) (11,671) (16,326)