売上高
連結
- 2013年8月31日
- 78億9950万
- 2014年8月31日 +3.96%
- 82億1247万
個別
- 2013年8月31日
- 77億7912万
- 2014年8月31日 +3.67%
- 80億6488万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2014/11/27 15:48
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,665,082 4,091,083 6,145,804 8,212,474 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △139,782 97,409 109,037 139,900 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/11/27 15:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 店舗業態別の業績を示すと、次のとおりであります。2014/11/27 15:48
① 宝飾店業態の業績におきましては、当社の主力商品である“Wish upon a star”の売上が増加し、全体的な結果といたしまして、売上高は7,437百万円(構成比90.6%)となりました。
② 眼鏡・眼鏡用品業態の業績におきましては、大型専門店が長崎地区にも多く参入し、競争が激化しており、また、人口も減少している傾向にあります。結果といたしまして、売上高は139百万円(構成比1.7%)となりました。 - #4 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において、当社が判断したものであります。2014/11/27 15:48
(ⅰ)季節構成と催事の構成が売上高に及ぼす影響
① 都市型店舗における12月売上高は、年間売上高に対して非常に高い割合となっております。 - #5 業績等の概要
- このような取り組みの結果、当期における連結業績は以下のとおりとなりました。2014/11/27 15:48
<売上高>“Wish upon a star”を中心に積極的な販売活動を展開した結果、“Wish upon a star”の売上は前年に比べ1,139百万円増加の1,567百万円(266.1%増)と大幅な伸びを記録し、それに伴いブライダル関連商品の売上も前年比17.7%増となり売上高の底上げに寄与しました。また、消費税増税の影響により駆け込み需要の最盛月となる3月に既存店の売上高が前年比40%増と大きく伸長し、増税後は催事への取り組みを強化するなど反動減の抑制に努めた結果、連結売上高は8,212百万円(前期比4.0%増)となりました。
<営業利益>各種プロモーションやイベント催事を中心とした販促強化策の推進に加え、新規出店に伴う出店費用や維持管理費用、人員強化のために要した費用等が影響し、販売費及び一般管理費が前年同期比8.1%増となったものの、ベトナム子会社の有効活用により同社製品の売上高構成比が35.8%まで上昇するなど全体的な商品原価の低減を図ったため、売上総利益は前年同期比9.0%増となり増益を確保しました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (ホ)単位当り売上状況2014/11/27 15:48
(注)1 売場面積は、期末現在の店舗の面積であります。項目 第50期(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 第51期(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) 金額(千円) 前年同期比(%) 売上高 7,899,506 101.2 8,212,474 104.0 売場面積 4,439.28㎡ 103.5 4,335.90㎡ 97.7 1㎡当り売上高 1,779 97.7 1,894 106.4 従業員数 321人 103.5 316人 98.4 1人当り売上高 24,609 97.7 25,988 105.6
2 従業員数は、期末現在の店舗における就業人員であります。