売上高
連結
- 2015年8月31日
- 91億8467万
- 2016年8月31日 +1.23%
- 92億9762万
個別
- 2015年8月31日
- 89億4072万
- 2016年8月31日 +1.52%
- 90億7627万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2016/11/29 10:32
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,977,380 4,782,669 6,751,570 9,297,622 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △165,130 20,973 △22,791 118,987 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/11/29 10:32
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 店舗業態別の業績を示すと、次のとおりであります。2016/11/29 10:32
① 宝飾店業態の業績におきましては、当社の主力商品である“Wish upon a star”の売上が増加し、全体的な結果といたしまして、売上高は8,464百万円(構成比91.0%)となりました。
② 眼鏡・眼鏡用品業態の業績におきましては、競争が激化しており、また、人口も減少している傾向にあります。結果といたしまして、売上高は43百万円(構成比0.5%)となりました。 - #4 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において、当社が判断したものであります。2016/11/29 10:32
(ⅰ)季節構成と催事の構成が売上高に及ぼす影響
① 都市型店舗における12月売上高は、年間売上高に対して非常に高い割合となっております。 - #5 業績等の概要
- このような取り組みの結果、当期における連結業績は以下のとおりとなりました。2016/11/29 10:32
<売上高>連結売上高は9,297百万円(前期比1.2%増)となりました。
年明け以降、円高・株安の流れを受けて宝飾品等の高額消費が低迷したことに加え、熊本地震の影響により熊本県内の「イオンモール熊本店」及び「ゆめタウン光の森店」の2店舗が一時的に閉鎖(「イオンモール熊本店」は現在仮店舗で営業中)を余儀なくされた他、消費マインドの落ち込みにより九州地区の既存店売上高が4月~5月で前年同期比13.0%減と大幅に減少するなど厳しい外部環境のなか、主力商品である“Wish upon a star”の売上が前期比21.6%増と好調に推移し、増収に寄与しました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (ホ)単位当り売上状況2016/11/29 10:32
(注) 1 売場面積は、期末現在の店舗の面積であります。項目 第52期(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 第53期(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) 金額(千円) 前年同期比(%) 売上高 9,184,676 111.8 9,297,622 101.2 売場面積 4,777.26㎡ 110.2 4,395.20㎡ 92.0 1㎡当り売上高 1,922 101.5 2,115 110.0 従業員数 301人 95.3 305人 101.3 1人当り売上高 30,513 117.4 30,484 99.9
2 従業員数は、期末現在の店舗における就業人員であります。