売上高
連結
- 2017年8月31日
- 95億7865万
- 2018年8月31日 +1.22%
- 96億9574万
個別
- 2017年8月31日
- 93億8269万
- 2018年8月31日 -47.97%
- 48億8139万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2018/11/29 13:29
(注)当社は、平成30年3月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は四半期純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,993,272 4,854,716 7,072,213 9,695,741 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △367,001 △182,990 △221,642 44,016 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/11/29 13:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 店舗業態別の業績を示すと、次のとおりであります。2018/11/29 13:29
① 宝飾店業態の業績におきましては、当社の主力商品である“Wish upon a star”の売上が増加し、全体的な結果といたしまして、売上高は9,210百万円(構成比95.0%)となりました。
② 海外宝飾品業態(台灣貞松股份有限公司)におきましては、店舗数の減少が影響し、結果としまして、280百万円(構成比2.9%)となりました。 - #4 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において、当社が判断したものであります。2018/11/29 13:29
(ⅰ)季節構成と催事の構成が売上高に及ぼす影響
① 都市型店舗における12月売上高は、年間売上高に対して非常に高い割合となっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような取り組みにより、当期における連結業績は以下のとおりとなりました。2018/11/29 13:29
<売上高>連結売上高は9,695百万円(前期比1.2%増)となりました。
EC事業が大幅な計画未達となったことに加え、特に第4四半期会計期間において豪雨や台風、記録的な猛暑といった天候不順の影響から商業施設の集客が鈍るなどのマイナス要因があったものの、主力商品の“Wish upon a star”が前期比7.9%増、ブライダル売上が前期比11.4%増となり、増収を牽引しました。