賞与引当金
連結
- 2021年8月31日
- 1億5499万
- 2022年8月31日 -17.6%
- 1億2772万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な科目及び金額は次のとおりであります。2022/11/25 14:33
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 給与・賞与 1,733,797 千円 1,775,459 千円 賞与引当金繰入額 153,317 126,680 地代家賃 1,489,363 1,460,265 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
1 商品及び製品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2 原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産除く)
イ. 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、旧定額法によっております。
ロ. 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ハ. 2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/11/25 14:33建物 2年~17年 機械及び装置 5年~10年 工具器具備品 2年~20年 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の総資産は、6,949,377千円と前連結会計年度に比べ154,591千円の減少となりました。これは、受取手形及び売掛金が69,546千円、有形固定資産が26,003千円増加し、現金及び預金が55,149千円、商品及び製品が44,416千円、原材料及び貯蔵品が44,022千円、差入保証金が31,440千円、無形固定資産が20,380千円、繰延税金資産が84,242千円減少したことが主な要因です。2022/11/25 14:33
また、当連結会計年度の負債は、5,661,497千円と前連結会計年度に比べ430,579千円の減少となりました。これは、支払手形及び買掛金が131,616千円、未払金及び未払費用が79,375千円増加し、賞与引当金が27,271千円、借入金総額が465,975千円、リース債務が31,635千円減少したことが主な要因です。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について