営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 1億498万
- 2024年2月29日 -42.11%
- 6078万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面に関しては、人材の確保、定着に向けた対応を強化したことから人件費が大きく増加したことに加え、DX推進に伴う外注費や特に第1四半期においてプロモーションコストを積極的に投下したため、販売費及び一般管理費は前年同四半期比94百万円(3.5%増)増加しました。2024/04/15 10:58
営業損益に関しては、第1四半期連結会計期間は大幅な営業損失を計上したものの、第2四半期連結会計期間では、売上の増加と同時にコスト効率が大きく改善したため、営業利益が238百万円まで拡大するなど、大幅な増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高4,447百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益60百万円(前年同四半期比42.1%減)、経常利益51百万円(前年同四半期比30.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34百万円(前年同四半期比28.4%減)となりました。