2736 フェスタリア HD

2736
2026/03/13
時価
23億円
PER 予
14.4倍
2010年以降
赤字-666.67倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.39-3.63倍
(2010-2025年)
配当 予
1.09%
ROE 予
10.46%
ROA 予
1.96%
資料
Link
CSV,JSON

フェスタリア HD(2736)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年2月28日
8951万
2011年2月28日 +87.71%
1億6802万
2012年2月29日 +2.75%
1億7265万
2013年2月28日 -56.16%
7569万
2014年2月28日 +50.47%
1億1390万
2015年2月28日
-1億6313万
2016年2月29日
6891万
2017年2月28日 +49.33%
1億290万
2018年2月28日
-1億7727万
2019年2月28日
2823万
2020年2月29日
-1億6148万
2021年2月28日
2億6765万
2022年2月28日 -9.84%
2億4132万
2023年2月28日 -56.5%
1億498万
2024年2月29日 -42.11%
6078万
2025年2月28日 +130.8%
1億4028万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
費用面に関しては、人材の確保、定着に向けた対応を強化したことから人件費が大きく増加したことに加え、DX推進に伴う外注費や特に第1四半期においてプロモーションコストを積極的に投下したため、販売費及び一般管理費は前年同四半期比94百万円(3.5%増)増加しました。
営業損益に関しては、第1四半期連結会計期間は大幅な営業損失を計上したものの、第2四半期連結会計期間では、売上の増加と同時にコスト効率が大きく改善したため、営業利益が238百万円まで拡大するなど、大幅な増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高4,447百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益60百万円(前年同四半期比42.1%減)、経常利益51百万円(前年同四半期比30.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34百万円(前年同四半期比28.4%減)となりました。
2024/04/15 10:58

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