有価証券報告書-第62期(2024/09/01-2025/08/31)
有報資料
当社グループは、当社(フェスタリアホールディングス株式会社)及び連結子会社4社で構成されており宝飾品(貴金属類、宝石類、アクセサリー)の製造加工及び販売を主な事業としております。日本国内では、百貨店やショッピングセンターを中心に2025年8月31日時点で75店舗を構えるとともに、ECやホールセール、富裕層ビジネスなどの事業も展開している。海外は、海外小売事業として台湾に9店舗を展開していることに加え、SPA企業として企画~製造~販売まですべて自社で行うべく、ベトナムに生産工場を設立している。
当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。
店舗業態別の業績を示すと、次のとおりであります。
① 宝飾店業態の業績におきましては、売上高は8,703百万円(構成比92.6%)となりました。
② 海外宝飾品業態(台灣貞松股份有限公司)におきましては、売上高は434百万円(構成比4.6%)となりました。
③ 宝飾品卸売業におきましては、売上高は265百万円(構成比2.8%)となりました。
店舗業態別売上高構成比を示すと次のとおりであります。
以上に述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。

当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。
店舗業態別の業績を示すと、次のとおりであります。
① 宝飾店業態の業績におきましては、売上高は8,703百万円(構成比92.6%)となりました。
② 海外宝飾品業態(台灣貞松股份有限公司)におきましては、売上高は434百万円(構成比4.6%)となりました。
③ 宝飾品卸売業におきましては、売上高は265百万円(構成比2.8%)となりました。
店舗業態別売上高構成比を示すと次のとおりであります。
| 店舗業態別 | 第62期 (自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) |
| 宝飾品業態 | 92.6% |
| 海外宝飾品業態(台灣貞松股份有限公司) | 4.6% |
| 宝飾品卸売業 | 2.8% |
| 合計 | 100.0 % |
以上に述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
