スタジオアリス(2305)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- -9億3049万
- 2011年3月31日
- -3億8529万
- 2012年3月31日 -62.85%
- -6億2743万
- 2013年3月31日 -56.6%
- -9億8256万
- 2014年3月31日 -21.71%
- -11億9584万
- 2015年3月31日
- -8億6624万
- 2016年3月31日
- -5億7632万
- 2017年3月31日 -23.33%
- -7億1080万
- 2017年12月31日
- 49億2990万
- 2018年5月31日 -97.08%
- 1億4417万
- 2019年5月31日 -27.94%
- 1億389万
- 2020年5月31日
- -19億5666万
- 2021年5月31日
- 9億7751万
- 2022年5月31日 -55.35%
- 4億3645万
- 2023年5月31日
- -2億2188万
- 2024年5月31日
- -1億2851万
- 2025年5月31日
- 2億1194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△17,306千円には、固定資産の調整額等42,570千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△59,877千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 9:06
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/12 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは主力である写真事業において、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みをおこなってまいりました。2024/07/12 9:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,134百万円(前年同期比0.3%の増加)、営業損失は128百万円(前年同期は221百万円の営業損失)、経常損失は132百万円(前年同期は223百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は276百万円(前年同期は220百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。