スタジオアリス(2305)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -10億1626万
- 2011年6月30日
- 3億2510万
- 2012年6月30日
- -7250万
- 2013年6月30日 -999.99%
- -9億2866万
- 2014年6月30日 -61.89%
- -15億341万
- 2015年6月30日
- -1億9304万
- 2016年6月30日
- -201万
- 2017年6月30日 -999.99%
- -3億2819万
- 2018年8月31日
- 13億7534万
- 2019年8月31日 -69.51%
- 4億1937万
- 2020年8月31日
- -5億6440万
- 2021年8月31日
- 16億2471万
- 2022年8月31日 -94.59%
- 8796万
- 2023年8月31日
- -7億5077万
- 2024年8月31日
- -5億3148万
- 2025年8月31日
- -4億6202万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△72,460千円には、固定資産の調整額等52,593千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△125,054千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/13 15:34
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/10/13 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは主力である写真事業において、新型コロナウイルス感染症防止に配慮しつつ、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みをおこなってまいりました。2023/10/13 15:34
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,565百万円(前年同期比5.0%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格、並びに、光熱費の上昇等によって売上原価が前年を上回り、営業損失は750百万円(前年同期は87百万円の営業利益)、経常損失は732百万円(前年同期は87百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は646百万円(前年同期は141百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。