営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 16億2471万
- 2022年8月31日 -94.59%
- 8796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△342,780千円には、固定資産の調整額等△224,470千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△118,309千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/10/13 12:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/13 12:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの主力である写真事業において、新型コロナウイルス感染症防止対策を徹底した店舗運営をおこなってまいりましたが、感染力が非常に強いオミクロン株の感染拡大(いわゆる「第6波」、「第7波」)の影響を受け、特に第7波においては、お子様の感染者数が増加したことにより、撮影件数が前年同期を下回りました。2022/10/13 12:26
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,381百万円(前年同期比6.7%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格、並びに、光熱費の上昇等によって売上原価が前年同期を上回り、営業利益は87百万円(前年同期比94.6%の減少)、経常利益は87百万円(前年同期比94.7%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は141百万円(前年同期は849百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。