営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 30億9347万
- 2014年12月31日 +27%
- 39億2858万
個別
- 2013年12月31日
- 12億5600万
- 2014年12月31日 +80.08%
- 22億6180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△332,836千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2015/03/27 9:38
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高△1,580,972千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(2) セグメント利益△222,579千円には、固定資産の調整額等4,199千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△226,778千円が含まれております。
(3) セグメント資産197,551千円には、セグメント間取引の消去に関わる調整額△267,394千円、各報告セグメントに配分していない全社資産464,945千円が含まれております。
(4) 減価償却費△378,307千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△374,468千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/03/27 9:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/03/27 9:38
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、37,061百万円(前年同期比4.8%増)となりました。その99.4%が写真事業にかかるものであります。地域別の売上高及び店舗数等につきましては、「第2事業の状況 2生産、受注及び販売の状況 (4) 地域別売上高及び店舗数」に記載のとおりであります。2015/03/27 9:38
③ 営業利益
当連結会計年度の売上原価は26,116百万円(同3.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は7,015百万円(同1.6%減)となり、その主要な内訳は広告宣伝費3,733百万円、給料手当1,292百万円でありました。その結果、営業利益は3,928百万円(同27.0%増)となりました。