- 2305
- 2026/09/11
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 24.97倍
- 2009年以降
- 4.26-33.09倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2009年以降
- 0.77-2.29倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 剰余金の配当等の決定機関
当社は株主の皆さまへ機動的な利益還元ができるようにするため、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがる場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款で定めております。2016/03/30 12:07 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2016/03/30 12:07
(注)1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利並びに株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 1月1日から12月31日まで 基準日 12月31日 剰余金の配当の基準日 6月30日12月31日 1単元の株式数 100株
2.当社の株主名簿管理人は以下の通りです。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主総会決議による年1回の期末配当を基本方針としております。2016/03/30 12:07
また、当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨及び「中間配当の基準日は、毎年6月30日とする。」旨定款に定めております。
これらにより長期保有をしていただく株主の皆様のご期待にお応えする一方、財務体質の安定強化及び将来の新たな成長に繋がる投資等に備えるために、内部留保を充実させることも必要であると考えております。内部留保資金につきましては、経営体質の一層の充実、並びに将来の事業展開に役立てます。